法政大学/学生運動
19日、外国人記者クラブにおいて、5・28-29法大弾圧の記者会見を行いました。はじめに、当日のビデオが流され、記者たちは驚きの顔を見せていました。そして、久木野君と森川文人弁護士が登場し、堂々の記者会見となりました。海外のマスコミから法大弾圧が注目されはじめています。在住外国人記者たちは、G8サミット反対運動が逮捕者を出しながら闘われていることに大きな関心を寄せています。サミット関連の弾圧であるはずなのに、開催国である日本のマスコミが報道しないことに驚きが集中しました。記者の質問は「35ヶ所に分散留置されているのはなぜか?」「大学といえども公共の施設ではないのか?」「労組支援はあるのか?」「弾圧がエスカレートしたきっかけは何か?」など、制限時間を超えるほど熱い記者会見となりました。
この記事にコメントする
ブログ内検索
リンク
最新記事
(05/26)
(05/23)
(05/22)
(05/22)
(05/20)
(05/17)
(05/14)
(05/14)
(05/14)
(05/14)
(05/14)
(05/14)
(05/14)
(05/14)
(05/13)
(05/13)
(05/13)
(05/13)
(05/13)
(05/12)
(05/12)
(05/12)
(05/12)
(05/12)
(05/12)
カテゴリー
2・15勾留理由開示公判
アクセス解析