法政大学/学生運動
この春より学生ホールが改装されて、「サークルの占有禁止」が一方的に通告されただけれど、その後どうなったかの報告を。

学生ホールでは、テーブル一つひとつに貼り紙が。





そして、テーブルにあったサークルの荷物は、こんなところに。





ひどい扱いではないか。「捨てないでください」というのはあくまで「箱」だけ。

(それにしてもヘタクソな字だ)

学生ホールをなんとしてもサークルのたまり場にさせないためにと、学生センターが連日荷物を廊下の片隅に放り出し、サークルの荷物をゴミ同然に扱っているのだ。許しがたい!

貼り紙は14日付。「奴隷会議=法大版5・15体制」と一体で、サークル活動に関わるすべてを学生センターが暴力的に支配する体制を確立しようというのだ。

キャンパスも学生ホールも、すべて学生のものだ! サークルにこんなことをやるなら、いっそ学生センターの荷物を全部廊下に放り出してしまえ!
増田総長以下の新役員体制が、法政大学ホームページに公表された。

今回注目すべきはこの人物。
監事 倉持正



法政大学ホームページにはなぜか掲載されていない、もっとも主要な肩書きとは政治結社七生社総本部」三代目会長。

こんな街宣車を走らせる右翼の幹部を、評議員や監事として役員に据えているのが法大当局だ。
写真報告その2です。

1・2限はビラまき情宣。


「学外団体のビラをまくな」と襲いかかる木原


昼休み


「法大生3万人は危険なんです」


今度はマイクを奪う木原




集まった学生を追い払う勝又(左)と佐藤(右)




デモに出発



今日は横断幕も出してガンガンアジってます。講義をぶっとばすデモやろう!


さて、今日から外濠公園に機動隊が常時たつようになりました。


写真は、きのう外濠校舎から正門までの間で配られていたティッシュとチラシ。公務員、公認会計士、司法試験…。毎日、法大生を対象にして、EYEやらTACやらLECやらのガイダンスが行われている。

「資格を取ろう?」司法試験に受かっても年収200万円以下の「ワーキング・プア弁護士」が急増しているというのが実態だ。

ありもしない幻想をあおり、分断と競争に学生をかりたてて金儲けする場に大学がされている。大学生協やエイチ・ユー(法大の子会社)がそれを競い合っている。

しかし、学生に必要なものは幻想ではなく革命だ! 競争ではなく団結だ! 4・25デモへ!
学生センター機関紙「法政コンパス」の4月3日号。
全体を通してサークル活動圧殺の意思が貫かれている。

1面 体育会学生委員会委員長あいさつ「体育会の応援に行こう」
2面「ハラスメント相談室が開室されます」

「相談員」てのは排除にでてくるような暴力教職員なんだろうな。きっと。
3面「市ヶ谷キャンパス内パブリックスペースを利用する場合には届出が必要です」「立て看板を出す、ビラ掲示・ビラ配布をする場合には手続きを」
4面「学友会会則が改正になりました」

「学友会からの寄付による新しい奨学金制度について」との囲みでは、「学友会から…大学に寄付されることになりました」「そこで、大学は学友会からの提案を受けて…」などと白々しくも書いている。許しがたい!

0418
by hosei

金曜日の昼休みに現れた警視庁公安3人組。軒先までずかずかと入ってきたかと思えば、いきなり新井君につかみかかり、投げ飛ばしてきました。 許せん!
傘の柄には名札シールが几帳面に貼ってありました。書かれていたのは「トミタ」。


さかのぼって月曜日の昼休み。キャンパスの向かいに怪しげな車が停車した。降り立った男は、セブンイレブンに入ったものの買い物もせずにすぐ出てきた。超怪しい。ビラを手に入れるのが目的だったのだ。正門に向かおうとする男を追いかけカメラを向けると、無言のまま急に進路を変え、車に乗り込むではないか。「牛込警察署」の車庫証明が貼られた練馬ナンバーの車は猛スピードで走り去っていった。





公安警察、絶対許さないぞ!


月曜日の出来事。午後の休み時間にビラまきに行くと、ガードマンがなにを仰天したのか、取り乱したあげくに正門を閉めてしまいました。若いの外に出て必死に守ってます。当然休み時間の交通は大混乱。

昨年度は、両手を広げた大きさまでは門が開いていたのですが、今年になってその半分くらいになりました。しかもすぐ閉まる。

僕とあなたを隔てている鉄の門は、僕やあなたと隣の仲間を隔てている鉄の壁だ。そんなものはぶっ壊してつながろう。

さて、この後ルンゲから電話連絡を受けた木原が出てきて「休み時間は終わった、授業妨害だ」と言ってきました。彼らにとっては教室に演説が聞こえたかどうかが問題なのではなく、彼らが定めた「ルール」「秩序」に従わないことが問題だ、というのです。

06年の6・15集会では、学生証提示を拒否した学生に、教授が「○○、大学の命令に従え!」と怒鳴りつけました。名前を確認するかどうかが目的なのではなく、「学生証をみせる」という「決定」に従わせるということこそに目的があるのです。

そんなくだらない「秩序」なんか、まるごとひっくり返してしまえ!
▼4月6日





朝から門を狭め、教職員が制圧。同時に「全学連にご注意!」なるビラを配り始めた。やるんだったら毎朝やれよな。

▼4月9日



外濠校舎は片方の入口を完全に閉鎖。以後毎朝こんな感じ。



木原らはバッグとと弁当を強奪し、返還を拒否し続けている。早く返せ!

▼4月11日


・木原、情宣妨害のためトラメガを破壊!

都立大でノンセクト活動家だったと噂されるこの男は、団結破壊を生業としてきた輩だ。学生部長補佐をやっていた03~04年には、連日学館に侵入しては、喫茶でカレーを食うなどしながらあちこち嗅ぎ回ってスパイ活動に手を染め、サークルの部会にまで乗りこんで学館と自主的サークル活動をつぶすことをねらってきた。

そして、夜間使用の再開を目前に控えてなぜか発生した小火を口実に学館を閉鎖すると、「防災対策会議」=旧連盟事務局を買収し(文字通り金を与えて!)「解体容認=荷物撤収」を「学生」に担わせ、ご褒美として就職先の世話までしたのであった。
「学館解体説明会」で、愛用のカメラで撮った写真をスライド上映し、「学館=無法地帯」を印象づけようとしたのもこの男だ。その手法たるや、「漫画研究会」の本棚の写真に「まるで漫画喫茶!」とキャプションをつけるというものだ。

他にも、「自主法政祭なんてやめてしまえ。長い『基調』なんか一般学生は読まない」と悪罵を投げかけるなどし、悪行を繰り返している。打倒あるのみだ。


警視庁機動隊、ついに法大の雇われガードマンに!

・法大当局の尾行を摘発!
この日夕刻、駅に向かう過程でふと後ろを見ると、物陰に隠れる怪しい男が。見れば、日頃ジャージ姿でビデオを回している暴力「職員」ではないか!



ジャージを背広に着替え、一般人を装って尾行していたのだ。「なぜ後をつけてるんだ!」毅然として追及すると、取り乱して交番に駆け込み、ほうほうのていで逃亡!

・星が星の車に!


この日夕方、ガードマンの副隊長・星景が私服に着替えてキャンパスから出てくると、急接近してきた一台の乗用車に、キョロキョロしながら乗り込むではないか。運転席に座っていたのは警視庁公安一課の警部・星隆夫だ。彼らは日常的に黒い癒着を繰り返してきたのだ。
連日弾圧に登場する法大当局がどういう連中なのか、ということを紹介しましょう。



写真は昨年4・27弾圧で友部君に襲いかかる職員たち。
今年も連日登場している矢印の男はキャリアセンター(以前の就職部)次長の勝又秀雄(異動してなければ)。写真の場面で、真っ先に足をつかみ上げたのもこの男です。現在も、菅野らと並んで、真っ先に手を出してくることで有名ですが、「法政大学第一職員組合」の委員長をやっていたことでも有名です。

この「第一職組」とは、名称こそ「第一」とありますが、その実体はれっきとした第二組合(いわゆる「二組」)。

春闘では、「ゼロ回答」以前に「ゼロ要求」。「賃上げ要求はしない」ということを「労働組合」の名をかたってやってきたわけです。

こういうことをやってきた輩が、「キャリアセンター」の事務方のトップになり、弾圧の先頭にたっているわけです。

そうそう、この男について忘れてはいけないのは「自主マスコミ講座」です。社会学部の「稲増教授」らと組んで「アナウンサー養成」を大々的に宣伝し、法大資本にとっての「有用性」を示してきたのです。しかも受講選抜の選考基準は「容姿」!

さて、そのキャリアセンターがなにをやっているかという例がこれ。



リンク1(PDF注意)
リンク2(PDF注意)

「UIゼンセン同盟・フードサービス部会」と合同の「ワークラブ」なる
セミナーです。

リンク先をみればわかるように、そこには「団結」も「要求」も、一言すら存在しない。「職場で働く先輩の本音」「苦しいことをこうやって乗り越えた」といった文言ばかりである。そして、それが「労働組合」の役割だと!

(UIゼンセン同盟のホームページより)

みてくれ。売りが「経営側からの信頼」。「労働者ではなく資本のところにオルグに行く」と言われるような「組合」だ。しかも、この「ワークラブ」に参加する「すかいらーく労組」は、過労死の責任を問われて訴訟にもなっている。

これが「大学」で行われているのである。「生きていきたければ競争しろ」「勝ち組になれ」と幻想をあおって分断・競争を強いてきた結果は何か。現に法大の卒業生が、1年以内に鬱病になったり、学生時代より安い月給で無限の残業をさせられたりといった我慢ならない現実を強いられている。青年労働者はそんな現実をひっくり返すべく、ガンガン闘いを始めている。分断をぶち破って組合をつくり、団結を拡大している。

しかし、これらの現実を前にして「法政大学」がやっていることは「団結するな」ということがすべてだ。しかも、「労働組合」の名をもって、よりいっそう分断し、競争させるということまでやっている。

この2年間の処分や弾圧との闘いが、なにをめぐっての闘いなのか、ものごとはきわめて鮮明になった。

競争と分断への回答は「団結」の2文字だ。どんな反動もぶっ飛ばしてたたかうぞ!
法大当局の排除部隊は、おそろいのウインドブレーカーを着て登場しました。さながらショッカー戦闘員です。佐藤だけは隊長気取りなのか、色違い。











佐藤は「俺には応援団がついてるんだ!」と叫んでました。



そして、これが木原章市ヶ谷学生センター長。
門の外で新入生と話しているところに、垣根から身を乗り出して「平穏な学生生活を送りたいなら関わるな」などと言ってきました。2004年の学生会館閉鎖-解体の際、学生部長補佐をしていた人物です。「学館解体」の流れをつくるべく、学生連盟事務局の当局派学生に現金をわたしたり、飲みに連れていってたという、許し難い輩です。この男も安東と同様第一教養部出身。がんがんキャンパスに引きずり出して、打倒してやるぞ!

朝は全学連が武道館に登場!









4月になって、排除部隊に新顔が登場しました。





見るからに柔道でもやってそうです。
これまでキャンパスでみたことないですね。「昨日から職員だ」なんて言っていたところから察すると、排除専門に雇ったのでしょう。本山製作所資本が「特別防衛保障」の暴力ガードマンを「社員」として雇ったのと同じように。

これが、労働運動を知り尽くした増田総長体制の現実ということでしょうか。
今日は4月1日。新年度のスタートです。

さきの総長選で、平林の後継候補は落選し、増田総長体制となりました。キャンパスはどうなったのか? ということでキャンパスに行ってみました。

すると…


東京警備保障のガードマン!



カメラ! しかも3台に増えてるし。



裏門にも増設。



こんなとこ、誰も通らないって。




裏門も、ガードマンが制圧。

…と思いきや、柳沼理事の姿が!

後ろの方には、安東学生部長の後任・宮崎学生センター長(4月より学生部は学生センターにかわったとのこと)と木原市ヶ谷学生センター長の姿が!



その後、一行は九段校舎の闇へと消えていった。きっと今頃悪だくみしているにちがいない。



ちなみに、学生ホールは事務室が設置されて縮小、テーブルもサークルが拠点にできないように丸い小さなものに変えられ、椅子も堅くなった。ルノアールがドトールになったかんじ。

新年度になって、ますます悪くなってるぞ法政大学!

増田体制打倒! 法大ストライキをうちぬくぞ!

武道館でビラまいてアジってきました。

知ってる顔を大勢見ながら思い出したけれど、04年入学の法大生は、まさに激動の4年間だった! 入学して一ヶ月で学館が閉鎖、そして解体。そして2年生の最後に3・14弾圧。
まさに学生生活そのものが平林体制とのたたかいだったわけです。でも最後は平林を倒した!

「革命の学校」で学んできた法大生が職場に行けば敵なし。先頭で怒りを解き放ち、団結を組織すれば、全国一斉ストライキだってできる! そのときは法大も同時にストライキだ! そして、解放区になった法大キャンパスであいまみえよう! 堂々と卒業生を迎え入れるだけのたたかいはつくっておきますよ。



処分撤回! 内田君奪還! ストライキで闘おう!
3・14法大包囲デモ!


3月14日(金)
12:00 法大正門前・外濠公園集合
12:29 総長室にむけデモ開始!



 3・14法大弾圧から2年。我々法大生の闘いは勝利している! 2年間で、のべ45人の逮捕。3人の起訴。5人の退学・停学処分。法政大学当局は学生運動を根絶しようとしたが、ますます学生の闘いの炎は広がった! 平林総長体制を打倒したのは学生の力だ! いよいよ学生が権力をとりにいく時だ! 3・14二周年闘争から新たな闘いを開始しよう!

●我々は勝利している!

 06年3・14法大弾圧から2年。我々法大生の闘いは100%勝利している!
 この2年間で、法大キャンパスで逮捕された学生の数はのべ45人。すべてでっち上げ逮捕だ。3・14闘争に決起した5人のうち4人は退学処分、1人は無期停学処分。
 07年には、法大当局はキャンパス集会破壊のために新井君・友部君に対し「暴行」をでっち上げ逮捕・起訴。2人は、7ヶ月にもおよぶ獄中闘争を闘いぬいて、保釈をかちとった。そして、10月に教室でのクラス討論に対して「建造物侵入」をでっち上げられ逮捕・起訴された内田君は今も東京拘置所で元気に闘っている。
 2年間もの法大当局と警視庁による法大弾圧とは所詮「見せしめ」でしかなかった。法大闘争は獄壁を越えた団結をつくり出し、闘い抜いている。

●平林一派を打倒したぞ!

 法大当局の狙いは、学生の「団結」を根絶し、総長独裁体制をつくることであった。そのための弾圧が3・14弾圧であった。警察力でもって、「見せしめ」的に弾圧し、学生を黙らせるやり方は、5人を先頭とした決起で粉砕された。
 法大当局は、学友会を廃止し、サークル団体を一方的に非公認化した。しかし、学生は「モノ」「カネ」でない団結をうちかためて闘っている。
 警視庁と結託する一方、キャンパス移転をめぐる利権で私腹を肥やしてきた平林一派は総長選挙を廃止しようとした。しかし、先日の総長選では平林一派が惨敗! 学生の2年間の闘いの力で打倒したのだ!
 驕れる者久しからず! 法大当局のもくろみは、完全に破産したのだ。今こそ学生が権力をとろう! 法大生諸君! ともにストライキで闘おう!

●3・16代々木公園へ!

 いよいよ3・16全世界一斉デモの日が迫った。3月16日は、全世界の人々と一つになる日だ。時代の基調は「ストライキ」だ。全世界で「社会の主人公は労働者だ」「資本家に一泡ふかせてやろう!」と怒ってストライキで闘っている。法大生の怒りは、世界中で闘う労働者の怒りと一つのものだ。
 3・14弾圧という大弾圧をはね返し、闘う我々法大生こそ全世界で闘う「革命」の闘いの最先端に躍り出るときだ! すべての怒りを結集し、3・16代々木公園へ集まろう!

新井君のもとに、以下の文面の文書が送られてきた。1月31日付で、署名は「法政大学」。

構内立ち入り禁止の通告

 貴君は、2007年4月27日に市ヶ谷キャンパス構内において、複数の教職員に対し暴力行為に及びました。貴君はこれにより逮捕・起訴され、現在、刑事事件の被告人となり暴行事件の裁判が行われています。
 また、貴君は、11月に保釈された後、2007年12月14日、市ヶ谷キャンパス構内において、保釈指定条件において接触が禁止されている大学教職員に対し、安全を脅かすような言動をとりました。
 大学は、学内の平穏を維持するため、また、大学教職員の安全を確保するため、12月14日より貴君が本学構内へ立ち入ることを禁止しています。

以上


一読すれば、この文書のいびつさがわかる。

まず、「法政大学」署名であること。総長名でも、学部長名でもない。きわめて異常だ。

公判で安東は、「入構禁止は法人の決定。教授会の判断とは別」と言っている。正式な処分決定やそのための審議とはいっさい別のところでの「決定」なのだ。しかもそれを責任の所在も不明な「貼り紙」程度の形式の文書で「通告」している!
 
さらに安東は、決定が行われた正確な日付も「覚えていない」と証言している。どのような場で決まったのか、との問いにも「理事がいて、私がいる場」としか答えない。何らかの会議でさえなく、「打ち合わせのようなもの」(この言い方では、おそらく電話か立ち話に違いない!)で一人の学生に事実上の処分を下しているのだ。どんなものであれ無効だ!

12月14日の言動を問題にしているが、そのことは「決定」の理由ではない。だから、3段落目の冒頭に「以上の理由により」とも「従って」とも書き加えることなどできない。「法政大学」よ、決定は14日の前なのか後なのか言ってくれ! はっきり言って、「理由」がないのだ。こんなやり方で事実上の処分を下すことなど許せるか。まして新井君は公判途中であり、正面から争っているのだ!

それにしても、あれだけ騒ぎを引き起こしている連中が「学内の平穏」などとは良くもまあ言えたものだが、この余裕のなさも、どれだけ新井君という一人の存在が法大当局にとって脅威かということを示してあまりある。

次回公判は最後の安東尋問。徹底追及するぞ!
新しい門の様子を動画でアップします。
いまや法大の門は閉まってるのがデフォルトです。人が通れなくなろうがお構いなし。



富士見坂門はこんなかんじ。

ども。被退学処分者の内海です。
新年明けましたね。今年もよろしくです。
07年、法大闘争は大勝利した!
08年こそ法大から革命起こそう!
内田君をただちに取り戻そう!


さて、本日からキャンパスが開講しました。
昼休みにキャンパスで年頭アピールを行ってたわけですが、まぁいつものように公安警察も来ていたわけです。
ちなみに最近は寒いせいか、公安も車から出なかったりするときもあったわけですが、今日は車から出て年明けからやる気を見せてたっぽいです。


で、暫くしたら何か突然あわてて車の方に走っていく公安警察。一体何事かと思ったら…


駐禁とられそうになってやんのwwwww
その場にいるみんなで大爆笑しましたよ。ガードマンまで爆笑してました。


初っ端から面白いことになってきた法大闘争。
今年も昨年以上の闘いをやってやるぞ!
被処分者は最先頭で闘います!
みなさん!共に闘おう!





↑ちなみにこれが駐禁とられそうになった公安の車。間違われないように横にでっかく「公安」とでも書いとけばいいんじゃないですかね。
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6・10国鉄集会
6/10(日)
文京シビックホールlにて

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 ●裁判日程

「暴処法」弾圧裁判
5月31日(木) 13:30~
東京地裁にて
※判決!!
※傍聴券配布のため、40分前に集まって下さい。

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