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法政大学/学生運動/斎藤いくま公式ブログ
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那覇市内にて打ち抜きました!! 新入生・初参加者も断固登壇し発言!! 文連委員長・齋藤君も「パトスを取り戻せ!!」と熱くアジテーション。(ちなみに齋藤君も実は沖縄初参加者だったことがここで明らかとなりました)

「処分撤回・基地撤去」で全国学生は団結しよう!! 鳩山政権を打倒しよう!!



雨の中、1万7000人が「普天間」包囲

 住宅密集地にある米軍普天間飛行場の無条件返還を求める「普天間基地包囲行動」(主催・同実行委員会)が16日午後、宜野湾市で行われ、雨が降り続ける中、集まった約1万7000人(主催者発表)の参加者が同飛行場の外周約13キロを“人間の鎖”で囲んだ。
 地元の伊波洋一市長と、飛行場の移設先候補にあがる名護市の稲嶺進市長は、包囲行動後、県内移設に反対する共同声明を発表する。県民の反発が根強い県内移設では普天間の早期閉鎖・返還が図れないとして、移設元と移設先の両市長が連携し、政府に危険性除去につながらないことを訴える。
 1996年の全面返還合意から14年。民主党中心の連立政権による移設先見直し作業は最終局面を迎え、再び県内移設の可能性が強まっている。住民を危険にさらし続ける普天間の閉鎖・返還と、県内への新基地建設反対を訴え、参加者は手を取り合った。
 市民団体が主導してきた同飛行場の包囲行動は、2005年に続き5年ぶり5回目。今回は初めて、宜野湾市をはじめとする中部7市町村の首長が共同代表に就任した。
(『沖縄タイムス』5月16日)
「安保は必要」などと言っています。ナンセンス!!

労働者学生は安保粉砕で闘おう!!

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