法政大学/学生運動/斎藤いくま公式ブログ
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鈴木たつお(2016年参院選東京選挙区予定候補)さんホームページより転載

5月26日、「8・6ヒロシマ実行委員会」の主催で「オバマ広島訪問阻止!」広島デモが「サミット戒厳体制」を打ち破って打ち抜かれました!
18:30に原爆ドーム前で集会を開始!
中国やベルギーなど海外メディアや国内メディアも大注目で次々と取材を受けました!
デモの先頭には広島大学学生自治会の仲間と斎藤いくま全学連委員長が立ちました。
通行人も大注目で、デモ中に賛同と共感が次々と寄せられました。
一方で27日のオバマ広島訪問に、被団協のメンバー3人が立ち会うと報じられています。
改めてはっきりさせたいのは、オバマの広島訪問は被爆者解放闘争を亡きものにしようとするものだということです。
オバマの2009年プラハ演説は「核なき世界」のために「核を保有し続ける」という、いわば「核独占宣言」です。
実際にオバマは核開発に30年間で1兆ドルを費やし、中東・アフリカをはじめ世界中に戦争を拡大しています。
また「北朝鮮の核の脅威」をテコに、朝鮮半島に侵略戦争をしかけようとしています。安倍もこれを推進しています。
今回の安倍・オバマの広島訪問は、戦争推進のための被爆者圧殺攻撃そのものです。断じて許せません。
分断を打ち破り、核廃絶・戦争阻止へ闘いましょう!

5月26日、「8・6ヒロシマ実行委員会」の主催で「オバマ広島訪問阻止!」広島デモが「サミット戒厳体制」を打ち破って打ち抜かれました!
18:30に原爆ドーム前で集会を開始!
中国やベルギーなど海外メディアや国内メディアも大注目で次々と取材を受けました!
デモの先頭には広島大学学生自治会の仲間と斎藤いくま全学連委員長が立ちました。
通行人も大注目で、デモ中に賛同と共感が次々と寄せられました。
一方で27日のオバマ広島訪問に、被団協のメンバー3人が立ち会うと報じられています。
改めてはっきりさせたいのは、オバマの広島訪問は被爆者解放闘争を亡きものにしようとするものだということです。
オバマの2009年プラハ演説は「核なき世界」のために「核を保有し続ける」という、いわば「核独占宣言」です。
実際にオバマは核開発に30年間で1兆ドルを費やし、中東・アフリカをはじめ世界中に戦争を拡大しています。
また「北朝鮮の核の脅威」をテコに、朝鮮半島に侵略戦争をしかけようとしています。安倍もこれを推進しています。
今回の安倍・オバマの広島訪問は、戦争推進のための被爆者圧殺攻撃そのものです。断じて許せません。
分断を打ち破り、核廃絶・戦争阻止へ闘いましょう!
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鈴木たつお(2016年参院選東京選挙区予定候補)さんホームページより転載



5月25日夜、「サミット粉砕!京都デモ」が京都大学全学自治会同学会中執の呼びかけで行われ、大成功しました。(右写真)
斎藤いくま全学連委員長はじめとした全国学生と労働者も大挙結集しました。
京都デモは戦争会議=サミットに対する怒りであり、被爆者を分断するオバマ広島訪問への怒りであり、女性殺害事件の最大の原因である米軍基地への怒りを体現し、被爆者や沖縄をはじめ、全世界で「貧困と戦争」に対して闘っている労働者人民と団結して打ち抜かれました。また沿道の圧倒的注目も集めました。
26日18時半より広島・原爆ドーム前でもオバマ広島訪問阻止のデモが闘われます。
戦争会議=サミット粉砕へ!
私が委員長を務める京大同学会中執は、5月25日に「サミット粉砕」を訴えて京都市内をデモしました。
サミットに反対することを通して私たちが訴えたかったことは3つです。
一つは、戦争を絶対にとめようということ。沖縄の許しがたい事件は、戦争はどこか遠くで起きているのではなく 目の前で起きていることをはっきりと示しました。沖縄大学から仲間が立ち上がっています。「これ以上一人の仲間も殺させない」と、誰もが心を決して立ち上がる時です。
二つには、一部の資本家のために続けられる支配を終わらせようということ。東京オリンピック贈賄問題、パナマ文書問題、三菱自動車偽装問題と、すべてが腐っています。私たちは彼らの私腹を肥やすためだけに生きるのですか? 学生は自分の未来を疑問視し、怒っています。
三つには、学生や労働者にこそ革命的な力があるということ。政治家や経営者に力があるわけではありません。労働者には社会を動かす力が、学生には未来を創る力があります。高額な学費と学生の可能性を摘み取るだけの場になっている今の大学は根本的に変革しなければなりません。
今の社会、今の支配には妥協の余地なく絶対反対。職場・大学でストライキをやりましょう。 そして、労働者・学生の団結で次の社会を切り開きましょう!



5月25日夜、「サミット粉砕!京都デモ」が京都大学全学自治会同学会中執の呼びかけで行われ、大成功しました。(右写真)
斎藤いくま全学連委員長はじめとした全国学生と労働者も大挙結集しました。
京都デモは戦争会議=サミットに対する怒りであり、被爆者を分断するオバマ広島訪問への怒りであり、女性殺害事件の最大の原因である米軍基地への怒りを体現し、被爆者や沖縄をはじめ、全世界で「貧困と戦争」に対して闘っている労働者人民と団結して打ち抜かれました。また沿道の圧倒的注目も集めました。
26日18時半より広島・原爆ドーム前でもオバマ広島訪問阻止のデモが闘われます。
戦争会議=サミット粉砕へ!
京都大学全学自治会同学会委員長・作部羊平君アピール

私が委員長を務める京大同学会中執は、5月25日に「サミット粉砕」を訴えて京都市内をデモしました。
サミットに反対することを通して私たちが訴えたかったことは3つです。
一つは、戦争を絶対にとめようということ。沖縄の許しがたい事件は、戦争はどこか遠くで起きているのではなく 目の前で起きていることをはっきりと示しました。沖縄大学から仲間が立ち上がっています。「これ以上一人の仲間も殺させない」と、誰もが心を決して立ち上がる時です。
二つには、一部の資本家のために続けられる支配を終わらせようということ。東京オリンピック贈賄問題、パナマ文書問題、三菱自動車偽装問題と、すべてが腐っています。私たちは彼らの私腹を肥やすためだけに生きるのですか? 学生は自分の未来を疑問視し、怒っています。
三つには、学生や労働者にこそ革命的な力があるということ。政治家や経営者に力があるわけではありません。労働者には社会を動かす力が、学生には未来を創る力があります。高額な学費と学生の可能性を摘み取るだけの場になっている今の大学は根本的に変革しなければなりません。
今の社会、今の支配には妥協の余地なく絶対反対。職場・大学でストライキをやりましょう。 そして、労働者・学生の団結で次の社会を切り開きましょう!
明日は1回目の勾留満期です!
ただちに釈放しろ!
ただちに釈放しろ!
全学連A君は元気に出廷!
東京地裁第14刑事部・内野裁判長は、自称被害者が「署名活動に抗議する目的」だったことは認めつつも、具体的な事実関係については一切答えず!
ナンセンス!
100%デッチあげの「傷害」を追認する裁判長に傍聴席の怒りが爆発!
追いつめられた裁判長は不当な退廷命令を連発!
さらに警察権力を法廷に入れて排除し、ビデオ撮影までするという暴挙に手を染めています。
裁判所はただちに弾圧をやめろ!
全学連A君を奪還しよう!
東京地裁第14刑事部・内野裁判長は、自称被害者が「署名活動に抗議する目的」だったことは認めつつも、具体的な事実関係については一切答えず!
ナンセンス!
100%デッチあげの「傷害」を追認する裁判長に傍聴席の怒りが爆発!
追いつめられた裁判長は不当な退廷命令を連発!
さらに警察権力を法廷に入れて排除し、ビデオ撮影までするという暴挙に手を染めています。
裁判所はただちに弾圧をやめろ!
全学連A君を奪還しよう!
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