法政大学/学生運動/斎藤いくま公式ブログ
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9月22日から始まった香港学生の授業ボイコット決起は、さらに非和解的に爆発している。
▼産経新聞(9月28日付)
27日には、大学生に続き、中高生1500人が授業ボイコットに決起!
政府庁舎前で3000人の中高生が「未来を奪い返す」のスローガンを叫んで抗議行動を行った。
26日夜の集会は警官隊と激突になった。
高校生を含む13人が不当逮捕された。
27日には大学生と中高生が大規模な抗議行動を行った。
警官隊の催涙スプレーを警戒してマスクやゴーグルを身につける学生たち。
27日夜には数千人が政府本部前に結集し、催涙スプレーで弾圧する警官隊と大激突となった。
警官隊は61名を「政府施設への不法侵入と不法な集会に関与した」と不当逮捕を強行した。しかし、学生たちは翌日28日に「金融街占拠」闘争に決起し、5万人が結集したと報道されている。
香港の学生の決起と固く連帯し、10・21国際反戦デー闘争へ!!
まさに騒音
※授業時間中です
※授業時間中です
まずはこれを見てほしい
これは9月7日「サンデーモーニング」での安倍改造内閣についての田中優子のコメントである。
田中優子「私は女性閣僚の方に注目しているんですね。ただ女性だからといって、男性と同じような価値観とか視点で物事をやって、結局、選挙対策なんじゃないかとか、支持率下げないためじゃないかとかっていうことにのっかってしまうと同じなんですよ。ですからやはり、いま女性が置かれている立場とか、ちゃんと想像力を男の方たちに働かせて頂くような、そういう政策をたくさんうってほしいし、それからきちっとやらなければならないことは、実現してほしいと思います。そういう意味で女性閣僚には本当の意味でがんばって頂きたい。」
「反戦」「リベラル」を掲げながら武田君を警察権力に売り渡した田中優子が、ついに公然と安倍政権を支持する発言をおこなった。これが田中優子の正体だ。
もはや見せかけのリベラルさも維持できなくなり、追いつめに追いつめられた田中優子を打倒することは絶対にできる。
武田君奪還の地平から、10・21国際反戦デーの爆発で安倍・田中優子打倒へ!
これは9月7日「サンデーモーニング」での安倍改造内閣についての田中優子のコメントである。
田中優子「私は女性閣僚の方に注目しているんですね。ただ女性だからといって、男性と同じような価値観とか視点で物事をやって、結局、選挙対策なんじゃないかとか、支持率下げないためじゃないかとかっていうことにのっかってしまうと同じなんですよ。ですからやはり、いま女性が置かれている立場とか、ちゃんと想像力を男の方たちに働かせて頂くような、そういう政策をたくさんうってほしいし、それからきちっとやらなければならないことは、実現してほしいと思います。そういう意味で女性閣僚には本当の意味でがんばって頂きたい。」
「反戦」「リベラル」を掲げながら武田君を警察権力に売り渡した田中優子が、ついに公然と安倍政権を支持する発言をおこなった。これが田中優子の正体だ。
もはや見せかけのリベラルさも維持できなくなり、追いつめに追いつめられた田中優子を打倒することは絶対にできる。
武田君奪還の地平から、10・21国際反戦デーの爆発で安倍・田中優子打倒へ!
まずはこれをみてほしい
法政大学HP「外濠校舎への入構の迂回について」

9月26日から外濠校舎前で工事を始めるということが9月24日付でHPに掲載された。
これは文化連盟や全学連ががいつもビラまき・演説などの情宣活動を行っている場所であり、明らかな情宣破壊だ。
しかも工事は10月29日まで続くという。10・21国際反戦デー集会を外濠校舎前でやらせないことが目的であるということは、4月25日の法大集会をつぶすために外濠後者門を閉鎖する旨のメールを法大生に送っていたことから見ても明らかだ。(4月25日の外濠門閉鎖は法大生の怒りで粉砕)
かつて70年安保・沖縄闘争の時にも集会をやらせないために都内の全ての公園で工事が行われたという。まさにいま同じことが法大で起きており、何より「戦争反対」「リベラル」を売りにしている田中優子が集会破壊に手を染めているという意味で二重に許し難い。
上等だ。
かつての学徒動員が示しているように戦争とは日常から始まるのであり、こうした自治破壊攻撃と対決することなしに戦争を止めることなどありえない。田中優子体制ぶっ飛ばし、10月21日は巨大な反戦闘争をキャンパスから巻き起こそう!
法政大学HP「外濠校舎への入構の迂回について」
9月26日から外濠校舎前で工事を始めるということが9月24日付でHPに掲載された。
これは文化連盟や全学連ががいつもビラまき・演説などの情宣活動を行っている場所であり、明らかな情宣破壊だ。
しかも工事は10月29日まで続くという。10・21国際反戦デー集会を外濠校舎前でやらせないことが目的であるということは、4月25日の法大集会をつぶすために外濠後者門を閉鎖する旨のメールを法大生に送っていたことから見ても明らかだ。(4月25日の外濠門閉鎖は法大生の怒りで粉砕)
かつて70年安保・沖縄闘争の時にも集会をやらせないために都内の全ての公園で工事が行われたという。まさにいま同じことが法大で起きており、何より「戦争反対」「リベラル」を売りにしている田中優子が集会破壊に手を染めているという意味で二重に許し難い。
上等だ。
かつての学徒動員が示しているように戦争とは日常から始まるのであり、こうした自治破壊攻撃と対決することなしに戦争を止めることなどありえない。田中優子体制ぶっ飛ばし、10月21日は巨大な反戦闘争をキャンパスから巻き起こそう!
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