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法政大学/学生運動/斎藤いくま公式ブログ
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本日の国会包囲行動に向けて法政大学門前で最後の呼びかけ


三里塚で闘う学生がアピール‼︎


ナンセンス大学職員‼︎


文化連盟武田くんも呼びかける‼︎
昨日の国会前で法大教授山口二郎は発言で「60年安保の様な闘いを」と言っていたが、まず自分の大学の学生運動弾圧を見ろ‼︎


6.15国会へ!
いよいよ本日、6・15国会包囲闘争です。

正午、日比谷公園霞門に集まろう!





6.15国会包囲闘争《要項》
9時〜 第二議員会館前で座り込み
12時〜 霞ヶ関デモ
※11時45分に日比谷公園霞門集合
15時半〜 文科省へ申し入れ行動
16時半〜 第二議員会館前で抗議集会
18時半〜 全国学生集会(参議院議員会館101号室)

☆行き方 (最寄り駅)
<衆議院第二議員会館>
「国会議事堂前」駅1番出口、「永田町」駅1番出口よりいずれも徒歩5分
<文部科学省>
「虎の門」駅6番出口よりすぐ。
「霞ケ関」駅A13出口より徒歩5分。
<参議院議員会館>
「永田町」駅1番出口より徒歩2分。
東北大学生自治会委員長・澤田君







富山大・藤井君







洞口さん





飯田橋でも街頭宣伝やりました











6月15日に行われる国会包囲行動にむけ6月12日法大包囲デモを行いました。
この日またしても法大はデモへの法大生の参加を妨害するため校舎前の門をカラーコーンで封鎖。教室前のカーテンを閉め切る弾圧体制を敷いてきました。しかしこの間、法大当局の弾圧をはねのけ『前進』定期購読になる学生が出てくるなど、法大の支配体制は崩壊しつつあります。6・15にむけ何としても法大生の決起をつくりだすべく、全国から学生運動のリーダーが結集しました。
沖縄大学学生自治会委員長・赤嶺知晃君がまずマイクを取って訴えました。「戦争法案に対する怒りの声が安倍政権を追い詰めついに会期内での衆院採決はできなくなった。法案そのものを叩きつぶすまであと一歩だ」「かつての沖縄戦の実態を見ても『国民の命を守る』と言って戦争をする安倍のペテンは明らかだ」「おしゃべり小屋である国会に社会を変える力はない。本日のデモと6・15に結集し安倍政権を倒そう」。熱烈な赤嶺君の訴えに法大生は立ち止まり、耳を傾けている。
次に法大文化連盟委員長・武田雄飛丸君が発言に立った。「本日のデモは戦争法案を粉砕するとともに、学生に『見ざる、聞かざる、言わざる』を強制する法大のあり方を変えるためのものだ」と本日のデモの趣旨を提起。さらに「戦後70年、大学が大きく転換しようとしている」と述べ、東大の軍事研究問題を徹底的に弾劾。法大生の決起こそが戦争法案を粉砕し、全国大学のあり方を変えると訴えた。武田君の訴えが熱を帯びれば帯びるほど弾圧職員は目に見えて後退していく。
デモ出発直前には、全学連副委員長の作部羊平君(京大全学自治会同学会委員長)が発言。「キャンパスから反乱起こすことが最も求められている。全国全世界で闘いはすでに始まっている」「大学からストライキに立ち上がろう! 6・15国会包囲行動に集まろう!」。
デモは弾圧を一切許さず元気よく打ち抜かれた。「戦争法案粉砕・安倍打倒」「法大は学生弾圧をやめろ」のコールが法大周辺を席巻。沿道ビラも大量にまかれた。
最後に再び法大門前で訴え。全学連副委員長澤田光司君(東北大学自治会委員長)は「反戦運動を弾圧する法大当局に何の正義があるのか!」と法大当局を弾劾するとともに、6・15への結集を訴え、団結ガンバローでデモを締めくくった。


日米安保を「国益にかなわない」と右から批判した上で、こんなことを言っています。



「日本も中国に似てきた」「近ごろは、『日本には言論の自由もあるし、報道の自由もある』とは胸を張って言いにくくなってきました。」

まさに言論を弾圧している島田が言うと説得力が桁違いです。

島田雅彦の悪行についてはコチラ↓
自称サヨク・島田雅彦を弾劾する!
武田くんへの無期停学処分徹底弾劾!!!!!!


弾圧教授を大学から叩き出そう!
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