法政大学/学生運動
我々の進むべき道はひとつ!!
労働者・学生・農民が団結するということです!!
今こそ労働者が主流になろう!!



倉岡さんへの不当処分弾劾と教育の民営化粉砕、何よりも4・23法大解放総決起集会への結集を圧倒的によびかけました。



民営化・外注化・非正規雇用化と現場で闘おう!!
反戦闘争と職場闘争を一体で闘おう!!



あれから7年・・・
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イラクではいまだ銃火が絶えません
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もう破壊するしかない
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これは戦争だ
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資本主義との戦争だ!
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みんな、明日は代々木へ突撃だ!
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まちゃみへの処分も絶対許さない!
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処分は撤回させるしかなかばい
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私は明日、訴えますよ!
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私は明日、司会を務めます
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訪米報告もあります☆
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みなさん明日は代々木へGOGO
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イラク反戦7周年全世界一斉デモ
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動労千葉が今日から明日にかけて第4波目のストライキに突入します!!

JR貨物の定期昇給解体許すな!!
動労千葉を先頭にあらゆる職場・学園からストライキを巻き起こそう!!
その力で2010年春闘に勝利しよう!!
明日の3・20イラク反戦デモに総決起しよう!!



イラク反戦7周年全世界一斉デモ 〈改憲・戦争、民営化・外注化、労組破壊〉攻撃粉砕!国鉄1047名解雇撤回―沖縄の怒りで鳩山政権ぶっ飛ばせ!3・20ワーカーズアクション in 渋谷                                                  ■国鉄1047名解雇撤回! JR検修業務の外注化阻止!  ――民営化・合理化絶対反対! 尼崎事故をくり返すな! ■首切り・賃下げふざけるな! 非正規職撤廃! 10春闘をストライキで闘おう! ■沖縄・辺野古新基地建設阻止! 農地死守・三里塚闘争勝利! ■教育で金儲けするな! 法政大での学生弾圧許すな! ■闘う労働組合を甦らせ、戦争と大失業の民主党・連合政権を打倒しよう! ■世界の労働者・学生と団結して、資本主義にとどめを刺そう!



                       

あるサークル員の方がアピールを書いてくれました
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昨日(17日)、4・24法大弾圧裁判やりました。 この日は登石裁判長による不当な早期結審策動により2人の被告人質問と1人の学者証人尋問という過密スケジュールの中、断固裁判闘争を圧倒的戦闘的に打ち抜きました。  冒頭、倉岡さんが意見陳述。   人間環境学部による不当な処分策動を徹底弾劾しました!!  「理事会の決めたことだからしょうがない」などとのたまう人環教授会は恥を知れ!!  その後、増井君の被告人質問。  増井君が総長宅に訪問したとき、増田はジャージ部隊による暴力を「好ましくない」などと言っていたことや(自分がやらせておいて!!)、法大の現状について「あまり知らない」などとそらっとぼけたこと、「自治会は再建した方がいい」などと破廉恥極まりない言辞を弄していたことを暴露・断罪しました。(自治会を潰したのは貴様らだろうが!!)  そして増井君は、ジャージ部隊を叩き出した08年10・17闘争を「気持ちの良い、ハッピーな集会だった」と総括し、4・24法大解放総決起集会へ上りつめていく過程や、その正当性を余すことなく明らかにしました。  一方で許し難いのは検事・古井。検事による反対尋問において、古井は黙秘している増井君に対して次々と尋問を行いました。これ自体、黙秘権の侵害以外の何ものでもありません。  しかも、その内容が超許し難い。増井君が学費未納で除籍になったことに対して古井は「奨学金を借りようとは思わなかったのか」「親の援助は受けられなかったのか」などと言い放ちました。言っていることは「自己責任論」そのものであり、まさしく現在の「教育の民営化」により貧困ビジネスと化した大学(教育)を象徴しているかのごとき言辞です。断じて許すことはできません。  そして次に冨山君の被告人質問を行いました。  京都大学の熊野寮生である冨山君は、熊野寮の自治運動が闘いに立ち上がるきっかけであったということ、さらには法大闘争に決起していく中で「学生には力がある」ということをつかんできたことを感動的にアジりました。  そして何よりも冨山君は、08年の5・20文連決起に心底感動し、監獄のようなキャンパスの中からも学生はおかしいことに立ち上がるんだということを確信していったということを明らかにしていきました。  さらに大学は自治空間であるべきだということ、「大学は支配されてはいけない。真理は権力に媚びてはいけない。学問は主体的であるべき。客観ではない。そこに自治の概念が内包する。」ということを訴えました。  そして、なぜ京都大生が法大闘争に決起するのかということに対して  1、今や新自由主義のもと、社会全体が市場の論理に従属させられようとしているということ。その核心は民営化と団結破壊であるということ。その最先端が法大の「営業権」であるということ。  2、仲間への弾圧が許せないということ。  3、法大闘争に全学生の未来があるということ。 を明らかにし、「300万学生は全員法大に来い」と訴えました。  そして4・24法大弾圧においては、取り調べで公安が「法大闘争は意地でも潰す。次は熊野だ。」と言い放ったことを暴露し、この弾圧にお墨付きを与えている登石裁判長も徹底弾劾。  最後に「法大闘争をこれからも闘う」「労働者階級は我々を無罪にする」と訴えて被告人質問を終えました。  そして次に学者証人として、元東北大学の教授で現在弁護士をやっておられる遠藤さんという方が出廷しました。  遠藤さんは大学の自治を「時の権力に対して、社会に対して批判していくことである」ということを明らかにし、自らの実体験としてかつて東北大学で行われた警察権力による不当捜索時に学生が逮捕されて転向声明を書かされたことを「学生を守れなかった。大学人として責任を感じている」と訴えました。法大の教授には爪の垢でも煎じて飲ませたいという話です。  さらには山形大学の用務員スパイ化事件や、東大ポポロ事件の中で明らかとなった「学問の自由」の重要性を訴え、「学問の自由」とは「批判の自由」であるということを明らかにし、我々の処分撤回を掲げた4・24集会は「批判の自由」にあたるかという問いに対しては「当然です!!」とハッキリ言い切りました。 そして最後に、今回の弾圧は「大学が情報提供しなければできない。違法である」と訴えて証人尋問を終えました。 次回は4月20日。学生証人として洞口さんが出廷する予定です。さらには検事による論告も行われる予定です。 全力で結集しよう!!
飯田橋駅前にて。

倉岡処分阻止! 教育の民営化粉砕!
すべての怒りを結集し、3・20全世界一斉デモの大爆発へ!!



さぁさぁー
本日は人環教授会ですよ!

23日の呼び出しといい、本日といい両日ともに裁判にかぶさっています。

教授会といえば・・・・


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そう教授会執行部主任ff3a90a1.jpeg







長峰登紀夫(ながみねときお)

8ヶ月間も獄中にぶち込まれていた倉岡さんにどんな処分を下すというのだろうか?

「しょうがない」「上に言われたこと」しか言えない教授連中に何の正当性があるのだろうか?

「理事会が決めたことだからしょうがない」

フ・ザ・ケ・ル・ナ

ジャージ部隊もしょうがない
逮捕もしょうがない
公安だって法政でメシ食ってるんだ



だったらてめぇが公安にメシ食わすために獄中にぶちこまれよや!

理事会の言いなりー人環教授会


学生を処分して4月より学部長に就任する
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長峰登紀夫


恥を知れ!!

社会科学研究会ビラより転載
 


処分のための処分 見せしめのための処分を粉砕しよう!

<人環教授会に1ミリの正当性もない>

  3月17日の人環教授会で倉岡さん(3年)の処分が決せられようとしている!
 これに先立ち3月11日には処分のための呼び出しが行われた。そこでは「4月21日からの停学期間中と休学期間中の行動をきく」というものだった。
フ・ザ・ケ・ル・ナ!!
 法政大学の通報により倉岡さんは不当逮捕され8ヶ月間も獄につながれていたのだ。有刺鉄線・何百台もの監視カメラ・身分を法大職員と偽っているジャージ部隊。キャンパスとは言えないあらゆる許しがたい実態に真っ向から声を挙げた倉岡さんに対して「しょうがない」「理事会が決めたから」「自分には権限がない」しか言えない教授連中。こいつらが体を張って闘って獄中に入れられてまでも信念を曲げなかった倉岡さんにどの面下げるというのだろうか!?
 さらに倉岡さんが逮捕された4月24日は人環教授も集会を圧殺する体制当番に動員されていた。日原傳とエスターストックウェルだ。彼らは「業務だからやっただけ」と言うのだろう。今の法政大学の業務に何の正当性があるのか?ジャージ部隊の業務(ビラをまく学生のストーキング)は正当なのか?「業務」なら全て許されるのか!?「業務だから」しか言えないその目の前で倉岡さんは逮捕されたのだ。「業務でやっているだけ」に何の正当性があるのだろうか!?所詮「命令だから」「仕方ない」としか言えない教授に倉岡さんを呼び出し、処分する正当性は1ミリもない。
 
<理事会の言いなり―人環教授会 長峰教授の学部長就任弾劾!>

 
3月11日の教授会呼び出しの際に教授会執行部主任長峰教授は開口一番「こんなことやりたくてやってるんじゃない」「上に言われてやっているだけだ」「組織の人間なら君もわかるだろう?」とぼやき始めた。
 今まで散々「理事会に言われて処分しているんじゃない」「教授会決定で処分を下しているんだ」とペテン的に言っていた長峰教授はこの日、自ら「理事会に言われてやっているだけ」を暴露したのだ。まさに処分のための処分。さらにそれを開き直り理事会決定だからあたかも自分には責任がないかのように振舞う長峰教授会執行部主任。その長峰教授はこの4月からなんと学部長に就任するのだ。
 学生を処分して出世する長峰教授を許すな!処分の責任逃れをして学部長に就任する長峰教授を許すな!
 今こそ学生の力で処分を粉砕しよう!

倉岡さんの処分を阻止して新歓祭を爆発させよう!

  倉岡さんは社会科学研究会のサークル員だ。8ヶ月間の獄中を経て、新歓に向けて張り切って準備をしている真っ最中だ。
 去年の倉岡さん停学6ヶ月が決定されるときはちょうど新歓祭のときであった。新歓期間中に倉岡さんを処分することは社会科学研究会の新歓つぶしに他ならない。社研に入れば処分されるぞ!という新入生に対する恫喝だったのだ。
 さらにこれは社研だけの新歓つぶしにとどまらない。社研のように大学に声をあげたら処分される、社研のように危険サークルリストに載せられたくない=大学の言うことには従うという全サークルに向けた見せしめ処分だった。
 これに声を挙げたのが去年の4月6日の呼び出し粉砕集会であった(写真下)。
 サークル員は「しょうがない」「決まったことだから」に従う存在ではない!腐った現状を破壊し、新たな価値観を創造する誇り高い存在だ。大学ができる最後の手段が処分だ。逆に言えば処分しかできない。だからこそ処分を阻止したときに学生が大学の主人公になれる!理事会ではなく学生が主人公のキャンパスになるときだ!大学のことは理事会が決めること、学費の3分の1がマネーゲームに使われることも「しょうがない」こと-こんな価値観を吹き飛ばし今こそ学生が大学の主人公になろう!
 倉岡さんの処分を阻止し新歓祭を爆発させよう!

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 ↑昨年4月6日の処分阻止集会

http://www.youtube.com/watch?v=5XgCeHJw7Yw&feature=youtube_gdata
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6・10国鉄集会
6/10(日)
文京シビックホールlにて

すべての原発をいますぐなくそう!全国署名
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 ●裁判日程

「暴処法」弾圧裁判
5月31日(木) 13:30~
東京地裁にて
※判決!!
※傍聴券配布のため、40分前に集まって下さい。

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