3人は7月3日、法政大学に「建造物侵入」したということをでっち上げられ令状逮捕されました。7・24集会の始まる前、中野駅に大挙して待ち構えていた公安が内田君を取り囲み、ワゴンに押し込んで逮捕していきました。さらに、もう2人は集会後、中野駅に向かう途中の路上で公安が殺到し、無理矢理連れ去っていきました。怒りに燃え立った仲間は、中野駅のロータリーを占拠して、徹底的に抗議行動を闘いました!
今回の逮捕したのも、取り調べで登場しているのも、石沢! 内田君に対して「東京拘置所に戻してやるからな!」と罵っているそうです。絶対に許さんぞ石沢! お前こそ「山形に戻してやるからな!」(石沢は山形県出身らしいです)
しかも、3人のうち1人は法政大構内に一歩も足を踏み入れていない。つまり、「共謀」で「令状逮捕」だと言うのだ! 取調べで刑事は「何でおまえは入らなかったんだ!」と罵倒しているそうです。ふざけるな! こんな滅茶苦茶な弾圧があるか! 門に手を触れただけで逮捕するのか! これが「大学は自由で何でもできる」と公言する増田のやっていることだ!
夏休みですが、怒りを爆発させて8・4勾留理由開示公判に全力で結集を!
8月4日(月)14:00~ @東京地裁
※13:30までに傍聴券配布所に集合をお願いします
集会の前後で弾圧が! 集会開始の前に内田君が、集会後に2名の学生が「建造物侵入」で令状逮捕されています!絶対に許せない! のべ逮捕者は88人。獄中の仲間は20人。絶対に取り戻そう!
8名のうち2名は、5・29弾圧で逮捕されていた学生。2人は、6月20日に釈放されたのち9日後に、渋谷で、再度弾圧された。2回の弾圧で、合計43日間の激闘を闘い抜き、 見事に勝利した!
7月16日、人間環境学部の教授会に対して、昼休み集会がかちとられた! この日の抗議を許さないために、またしても大学当局は教職員を動員。今回は、キャンパス内で抗議の声をあげた学生を暴力的に排除! この排除の先頭に立ったのが、人間環境学部教授・加持教授。この加持を徹底追及! 青ざめた加持は「僕がなぜここにいるのか自分でもわからない」「教授会の結論に従うだけ」などと言う始末。
今日の教授会では、結論は出ず。処分策動を倉岡さんと仲間の怒りで阻止した。大勝利だ!
この勝利に続いて、法大弾圧ぶっ飛ばせ!7・24全国集会に大結集しよう!
いきなり木原と加持が学生を暴力排除!
排除してニヤつく人環教授・梶(右)
トボける木原
梶と木原を追及!
「処分を許さないぞ!」猛暑の中を怒りの弾劾行動!
なめた対応の加持に対して怒り爆発で詰め寄る倉岡さん
梶もこの表情! 処分を阻止したぞ!
4月から「今の法政大のあり方をストライキでひっくり返そう!」とビラをまき教室で訴え、サークルを回ってきた。第2波法大包囲デモの前日、5月28日には「公務執行妨害」ででっち上げ逮捕された。釈放された次の日には事情聴取。これがお前らのやり方かよ?06年からの2年間、声をあげれば逮捕、処分して最後にはジャージやガードマンが力づくでキャンパスから叩き出していく。これが法大の常識かよ! これが増田の言う自由な大学の姿かよ!こんな法大のあり方、学生は誰も望んでいない。
キャンパス利用規則、立て看板、・ビラ撒き規制。学生のキャンパスを規則やルールをつくり従わなかったから処分して、成り立たせている支配なんて今日16日からぶっ壊そう!私にかけられている処分は全学生にかけられた処分だ。昼休みには処分阻止の文連集会に集まろう!私は集会からキャンパス中央にいます。そこにみんな集まって欲しい。今、今日から声をあげれば逮捕、処分して最後はジャージやガードマンが力づくでキャンパスから叩き出していく「常識」を覆していきたい。一緒に覆していきましょう!
処分するな!みんなの声
○処分許さない!(Ⅰ社研・Z)
○法大キャンパスを学生の手に取り戻すのだ!!(文・1年)
○学生の主張する権利を!(法・3年)
○「学生の本分に悖る」って何だ!?キャンパス中央でウ○コしても「学生の本分に悖る」のか!?(文・3年)
○時代に逆らって、楽しく生きようぜ!(文・3年)
○処分反対(文・2年)
○処分粉砕! フザケルナ!(CD・2年)
○自分の信じることをしているだけじゃん! 弾圧しないでよ! ひどいよ!(人環・2年)
○法政大学のエライ方々は、政治的な意味でのグローバルスタンダードを勉強しましょうね(法・2年)
○どんな人でも存在を許される大学がイイですよね(文・3年)
○裁判が不平等なのは検察=国家権力のせい(法・3年)
○私を処分しろよ!まってる(Ⅱ法・6年)
○処分の理由は何だろうね。3・14弾圧の時みたく逮捕以外の事を理由にしてくるんだろうね。いずれにせよ、まともな理由なんて出てくるわけない。逮捕された理由だって、仲間がでっち上げ逮捕されたことに、抗議したことでしょ。実に立派な人道的な理由じゃないですか。むしろ彼女はいいことをしたのだと全学に訴えたい。(トンベひろふみ)
もうがまんならない!! 明日水曜日(16日)、人間環境学部の教授会は、倉岡雅美さん(人間環境学部・3年)への処分を決定しようとしている!
当局は5月21日、闘う文化連盟の旗を守るため立ち上がった恩田君(文学部3年)に対し、停学2週間という許せない処分を強行した。当局が文連に迫った本部室明け渡しをめぐって友人とケンカになったことを口実に、恩田君への屈服を迫ったのだ。5・29デモは、これに怒りを燃やし、処分撤回を掲げたデモだった!
さらに今回当局は、38人逮捕に怒りの170時間ハンガーストライキを闘った文化連盟委員長・斎藤郁真君(法学部・2年)、デモの前日、「公務執行妨害」で逮捕され、弾圧を粉砕して出てきた倉岡さんの2人によびだしをかけた。そして明日にも人間環境学部の教授会でデタラメな処分を決めようとしているのだ。何の正当性もない処分をでっち上げ、闘う倉岡さん・斎藤君をキャンパスから追放しようとしているのだ! 本当にふざけるんじゃない!!
おい増田よ! お前は6月23日付の朝日新聞で高校生向けに何と言ってるんだ!
「大学は自由で、何でもできる。自分がやりたい問題を教員や様々な施設を利用して追及できる」「本当の友人を作るのも大事です。クラスでもサークルでもいい。…自分が一番苦しいときに相談できる、一生付き合えるような友人を作ってもらいたい」
はぁ? 何が「大学は自由で、何でもできる」だ! 弾圧につぐ弾圧! 処分につぐ処分! この息の詰まるようなキャンパスで10人に1人の学生が鬱になっているのに何が「自由」だ! だいたい4月からジャージ軍団を導入し、キャンパス内の暴行・抑圧をほしいままにしてきたやつはどこのどいつだ!
「友人を作ってもらいたい」だと?! 恩田君の処分を許せないと立ち上がった39人もの学生を逮捕し、またしても文連の仲間を処分し、追放しようとしているやつはだれなんだ! 全部お前じゃないか! お前が学生から自由を奪い、誇りも団結も人間関係もすべてを奪ってきた張本人じゃないか、増田! お前こそクビだ!
人環の教授も同じだ! もしもこんなふざけた処分をやったら、二度とその足で教壇に立てると思うな! 3万法大生と全国の学生、労働者の怒りをなめるな!
もう怒りは頂点だ! こんな処分、絶対に認めるわけにはいかない! 倉岡さん・斎藤君への処分攻撃を絶対に粉砕しよう! 7月24日、なかのZEROへの大結集でこんな監獄大学ぶっつぶそう!
2年間の怒りを解き放つとき!
7・24で反撃に立ち上がろう!
すべての法大生のみなさん! 文連、救援会とともに呼びかける7・24集会は、法大弾圧に怒り、ともに立ち上がってきた法大と全国の学生、獄中の学生、家族、弁護団、青年労働者が怒りをひとつにして大反撃を開始する日です! 何より、われわれ法大生こそ先頭で、この2年間の怒りを解き放とう!
「たかがデモで逮捕はおかしい!」「自分自身、悩んで葛藤していた」「今年5月に自分に処分が来て、マイクを持って立ち上がった」
11日に行われた裁判で証言に立った恩田君は、自分の経験そのものから法大当局がやってきた学生弾圧を告発し、弾劾に立った。
はっきりさせよう! この2年あまり、法大で何が起きてきたのか! 当局は2年前の3月14日、一方的に決めたビラまき・看板の規制に抗議する29人の学生を、キャンパスに呼び入れた200人の公安刑事に逮捕させた。自ら仕組んだ逮捕を口実に4人の退学処分、1人の無期停学処分をでっち上げ、立ち上がる学生を分断・追放しようとしてきた。以来、2年あまりで、のべ85人が逮捕、19人が起訴されている。当局は、逮捕・処分の恫喝で学生を黙らせ、団結を奪い、人間関係も引き裂いた。マイク演説を禁止し、暴力職員、ガードマン、ジャージ軍団がビデオカメラを持って学内外を徘徊。キャンパスは、ビラを受け取った学生が「逮捕されるかもしれない」と言うぐらい監獄と化している。何より、今も獄中に奪われている19人の仲間がいる。本当にふざけるなということだ!
しかし、法大闘争は、弾圧・処分に対して怒りを倍にして立ち上がり、団結を拡大しながら勝利してきた。08年は、この団結の力で、学友会解体の先兵になった文連の御用執行部を全会一致で追放し、「ひとりの仲間も見捨てない」闘う文連執行部を確立した。そして、恩田くんへの処分を許さない5月決戦から5・29デモに上りつめた。2年間の積もりに積もった怒りを解き放ち、当局や公安を実力でぶっ飛ばす歴史的勝利をうち立てた。
団結して闘えば勝てる! 今こそ、獄中19人と団結し、法大と全国の学生を先頭に、全階級の力で法大弾圧をぶっ飛ばすときだ! そして、学生が権力をとり、法大闘争に勝ちにいくときだ! 法大生のみなさん、隣の仲間を連れて、7・24集会に集まろう!
サミットは粉砕した! 世界の労働者と団結し、法大を革命の砦に!
最後に。7・24集会は、本当にこの腐りきった資本主義を打倒する革命の団結をつくる日です!
G8サミットは、激しく進行する恐慌とインフレに何一つ決められず、5・29法大デモ-6・29渋谷デモを頂点とする世界の労働者のデモとストライキでズタズタに粉砕された。「万国の労働者、団結せよ!」と世界革命をよびかけた6・29渋谷デモは、海外メディアを通じ、全世界に轟いた。そして、6・29の合言葉は、「法大のように闘おう!」だった。法大闘争こそ革命のど真ん中なのだ。
韓国でも札幌でも、サミット粉砕に立ち上がった労働者は、闘いの現場で「資本主義を打倒すべきかどうか」「労働者が権力を取るべきかどうか」という革命の議論を始めている。日本では今日、全漁連が全国20万隻の漁船をぶっとめる一斉ストライキに立ちあがっている!
戦争か革命か。この時代に、法大資本と非和解で闘い、学生の団結をつくってきたのが斎藤君・倉岡さんであり、文化連盟と全学連だ。この時代に団結をよびかけた学生を逮捕し、処分する大学とはいったい何なのか! 資本の危機を逆手に学生を生存競争に縛りつけ、ボロもうけやってる大学とは何なのか! 大学からたたき出すべきは、この腐りきった増田ら教授連中であり、法大資本と警察権力だ!
7・24集会で団結し、法大ストライキに立ち上がろう! 世界の労働者と団結し、法大を世界革命の砦にしよう!
「法政大弾圧ぶっ飛ばせ!7・24全国集会」
への参加を呼びかけます
みなさん! 7月24日、すべての怒りを結集させましょう! 85人の逮捕、19人の起訴、退学・停学処分をぶっ飛ばす大集会を実現しましょう! 獄中17人と団結して、今こそ反撃を開始しよう!
5月29日、法大キャンパスで積もり積もった学生の怒りは頂点に達しました。立て看板・ビラ撒き・演説の禁止、大量逮捕・処分、サークル破壊、「ジャージ軍団」の暴力、60台を越える監視カメラ……、「監獄大学」とも言うべき法政大学の学生支配に対し、全国から集まった学生は「処分撤回!」「サミット粉砕!」の学内デモを闘いぬきました。恐れをなした大学当局は百数十人の警察官を導入しましたが、学生は一歩も引かずに闘いました。5・28-29弾圧で逮捕された39人は、23日間、全員が完全黙秘・非転向を貫いて闘いました。国家権力の憎しみを一身にうけた16人の仲間は起訴されましたが、5・29闘争を闘いぬいた自信と誇りを胸に、獄中で意気軒高と闘っています。5・29法大闘争は日本の学生運動史に残る闘いです。
法大キャンパスでは、06年3・14弾圧で立て看板撤去に抗議した学生29人が逮捕されて以来、2年あまりでのべ85人の学生が逮捕されています。法大生は、大学当局の学生管理支配に対して闘っています。38人逮捕に対し、文化連盟の委員長は、怒りのハンガーストライキを170時間にわたって闘いました。法大当局による親の呼び出し、処分や分断に対し、「一人の切り捨ても許さない」と闘っています。学生に資本の奴隷になることを強制し、学生の団結を奪う新自由主義大学=法政大学に対して、法大生は処分を恐れず、団結を武器に闘っています。
私たちは、とりわけ学生・青年のみなさんに、7・24全国集会への結集を呼びかけます! いよいよ青年・学生が闘いに立ちあがる時代です。青年労働者が労働組合を武器に闘いに立ち上がっています。『蟹工船』が130万部におよぶ大ベストセラーとなるほど、怒りは満ちあふれています。多くの青年労働者が、団結してストライキで闘うことに希望を見いだしています。資本と非和解で闘う法政大学の闘いは階級闘争の最先端の攻防であり、すべての闘いの「進むべき道」を指し示しています。逮捕・処分を恐れず、法政大のように闘おう! 学生・労働者・民衆の力で法政大闘争を勝利させましょう!
7月24日は、新たな法大闘争の出発点を築く日です。38人の不当逮捕に対する怒りは瞬く間に広がり、賛同署名は第1次署名・第2次署名合わせて1400筆を超えました。もっともっと怒りを広げて法大当局を包囲し、法大の闘いを広げていきましょう! 7月24日は、法大生、弁護士、家族をはじめ、学生・労働者の大結集をかちとりましょう! 獄壁を打ち破る団結をつくり、17人の獄中の仲間とひとつになり、早期釈放をかちとりましょう!
ぜひとも7・24全国集会に参加してくださるよう呼びかけます。
2008年7月10日
3・14法大弾圧を許さない法大生の会
法政大学文化連盟
5・28-29法大弾圧救援会
少年奪還の一報に興奮さめやらぬ東京地裁。今日の法廷には、弁護側証人として恩田君が登場。いつものオールバック、サングラス、ヤクザ風のスーツで証言台に立つ恩田君。「宣誓」をした後、恩田君が弁護士の質問に答えるというかたちの主尋問が始まる。恩田君と内田君の出会いは、なんと恩田君が入学したてのガイダンス。大教室で、内田君が「沖縄に行こう!」とアピールをしていたとのこと。そのころから、存在感を見せていた内田君。クラス討論で逮捕というこれまでの検事側の意見に対し、恩田君から「大学に入っただけで、逮捕は異常」「大学は解放され、誰でも来ていいところ」と一蹴。恩田君が、3・14弾圧以来の学内の空気や恩田君自身の葛藤も含めて、赤裸々に証言。証言の最後は、恩田君が処分に対しての抗議で、マイクを持ちキャンパスに登場した時の決意を表明した。朝日新聞の増田のインタビュー記事に対して、「大学が自由だったら、内田さんは逮捕されてない」「友達を奪ったのは、大学当局であり、警察であり、裁判所だ!」と痛烈に批判。
検事は反対尋問で恩田君の証言にケチをつけようと躍起。検事の質問は、つきあっていた全学連とは誰か、人数は、どこで、などいやらしい質問だらけだ。恩田君が一般学生ではなく「同調者」だと決めつけたかったのだろう。検事の最後の質問が「証言していた3・14弾圧後の学内の空気がよくわからないんですが」という。「じゃあ一度キャンパス来ればいいじゃねえか!?」と一喝。大体85人逮捕しておいて、よく言えるもんだ公判部機動班の検事ども!次回は、7月25日、内田君の被告人質問です! 恩田君お疲れ様でした!
少年は仲間の前に元気な姿を見せました。彼曰く、ネリカンの居心地は良かったとか。彼の存在が5・29闘争の幅の厚さを感じさせます。40日間を越える獄中闘争で、ますますパワーをがつきました。
5・29闘争で「建造物侵入」で事後逮捕された坂野陽平君は起訴されています。(彼も去年はネリカンに送られました)これで5・28-29弾圧で不当逮捕された39人のうち16人が起訴、23人が奪還されたことになります。あらためて、獄中の16人と富山大弾圧の武藤君の奪還を訴えます! 法大弾圧ぶっ飛ばせ!7・24集会に総結集しよう!
85人の逮捕、19人の起訴、退学・停学ふざけるな!
獄中17人と団結し、今こそ反撃を開始しよう!
法政大弾圧ぶっ飛ばせ!
7・24全国集会
日時:7月24日(木)18時30分開会
場所:日本教育会館
環境サミットなどという美名にだまされない、
億単位の人民がクーラーのスイッチを入れて決起しているぞ!
6月18日に「建造物侵入」容疑で令状逮捕された学生(下谷警察署に勾留中)と、6月24日に「公務執行妨害」容疑で再逮捕された学生(万世橋警察署に勾留中)の2人です。
7月4日(金)午後1時半~ 東京地裁429法廷
1時間前の12時半に、東京地裁前の傍聴券配布所に集まってください。
11時半から、地裁前で宣伝活動を行います。
6月24日に再逮捕された学生は、5月29日の学内デモを理由に「建造物侵入」で起訴され、さらに加えて、公安刑事が学内に突入してきて逮捕しようとした時の「公務執行妨害」で再逮捕されました。再逮捕により、すでに30日間以上も取り調べを受けています。
2人とも、転向強要ばかりの取り調べに対し完全黙秘・非転向を貫き、堂々と闘いぬいています。ぜひ勾留開示公判に結集して、ともに闘おう!
7月3日、倉岡雅美さん(人間環境学部3年)、斉藤郁真君(法学部2年)の2人に処分のための事情聴取が行われます。倉岡さんは、5月28日に「公務執行妨害」で逮捕された件、斉藤君は拡声器を使用し、何度も「キャンパス使用のルールに違反した」という件で呼び出されています。まったく許せない処分です!キャンパスでは怒りの抗議集会を闘っています。新たな処分に対し、徹底的に抗議しよう!2人を激励しよう!